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  06 ,2017

映画の感想や、好きなゲームの紹介をしていきたいと思います。


プロフィール

jude

Author:jude
映画のおしいれにようこそ!ここは武道館だぜ!・・・失礼。映画とゲームが大好きなjudeです。
もう病気並みに好きなんです♪宜しく!

好きなホラー映画・・・キャンディマン
好きなゲーム・・・メタルギアシリーズ
好きな女優・・・アーシアアルジェント
好きな人形・・・チャッキー

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Category: 戦争映画

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134.ランボー4
090215_191830.jpg
人質を救出に行くシーン・・・なかなかの緊張感!
うん、いい感じ。
これから盛り上がってくのかな?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・え?


もうエンディング?
終わり?
いや~短い!短かすぎる!
という印象・・・というか、言葉を失いました。

ちと残念ですね。
面白いんですけどね。。。
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Comments

こんばんは。私も見ましたよ!ミャンマー解放を訴えた作品だったのでしょうか。振り返ってみると1と2はヴェトナム戦争の負の遺産を訴えていました。3は中学生のころ劇場に観にいきました。3は調子に乗って東西冷戦のプロパガンダとしてランボーという装置に成り下がり、怒りのアフガンという名の通り米国は旧ソ連に対し、アフガニスタンに武器を供給することで共産圏の拡大を防ぐという映画でした。悲しいことにその武器はテロリストを育てるには十分すぎたのでしょう。テロ支援国家としてオバマ政権の下では米国の脅威としてますます戦闘の矛先となり、皮肉にも怒りのアフガンとなってしまいました。そんな中ですよ。舞台がミャンマーです。旧ビルマ。ビルマの竪琴とは全く違う映画でした。あの関西弁を流暢に喋るおばあちゃんはどこへ行ったのでしょう?水島は僧侶としてこの映画のドンパチを見守っていたのしょうか?ミャンマー解放を訴えるには中途半端だし、やりっぱなしで後片付けのできない映画だと感じてしまいました。ランボーの行く先がよくわかりませんでした。でもいつも大佐に従うランボーがちょっと話しかけられた女の人に従ってしまい、救出までしてしまったたランボーに1234に共通したランボーの純粋さを感じ、微笑まざるを得ませんでした!
潜水艦のりさん、お久しぶり^^

なんだかんだ、ランボー好きみたいですね^^:

3でやめとけば・・・でしたね^^:

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